ババオウゴンオニ写真館!
             
2008年パージョン
  
ババ写真館は去年2007年度は、全ての個体を掲載する予定で始めましたが
    えらい中途半端に、終わってしまったことを知っている方もいるかも・・・
    今年、
2008年は全ての個体を掲載することも目標に頑張りたいと思います!
    『あくまで目標ですが・・・』    
    解説付きにて、個体を紹介していきます。
    今年はなんとかまとまるかなぁ〜!? (また無理かも・・・)
    ここに
究極と言えるような個体が
    載る事を目指して
!!!

2007年入荷のWD完全持ち腹からのWF1 68ミリ これと言って特徴はありませんが
ミャンマー産らしい色つやです(光沢やや弱め)。

2005年入荷個体をペースに累代された個体、753系統 B血統 F3 60ミリ
光沢が強く深い色を持つ種親同士の交配にて、さらに色が深くなった傾向あり。

2007年入荷のWD完全持ち腹からのWF1 74.5ミリ まだ発色不十分ですが、この辺
のサイズになれば、文句なしで迫力があります。

2007年入荷のWD♂51とB血統48ミリからの73ミリ個体、ババの色彩はかなりいい感じですね!(種親が小さくてもなんのその・・・!)

2007年入荷のWD♂51とB血統48ミリからの68.5ミリ個体、サイズも中途半端でこれと言って特徴はなし!(次世代に期待!?)

2007年入荷のWD完全持ち腹からのWF1 76ミリ、大型になればなるほど奇麗になる不思議なクワガタですね〜(なんででしょうか?)

あの超ロング顎75.3の子孫、70.5ミリ残念ながらサイズが無いため、顎は継承しておりませんが、色ツヤは種親そっくり、超奇麗です。
753系統は、他の方ではすごいのがでているのですがね〜・・・

こちらも753系統の74ミリ、この753系統のロングノーズは次世代に顎の伸び安い遺伝子があるとか?ないとか?。
顎にすごく特徴のある個体が出て来てきています!

2007年入荷のWD♂51とA血統47ミリからの68ミリ個体、このサイズはやはり中途半端ですね〜。
もっと小さいとかなり可愛らしいですが、それと同時に悲ししい(汗)

2007年入荷のWD♂51とB血統48ミリからの72.5ミリ個体、この個体は発色MAXになればかなり奇麗な個体です、羽化20日程度だとこの辺の発色が限界。
2007年入荷のWD♂51とA血統47ミリからの71ミリ個体、可も無く不可もなくと言った感じ、意外とこのサイズ以下の個体でも、80ミリ近くの個体を
出してしまう方も(笑)・・・いるんです!

2007年入荷のWD完全持ち腹からのWF1 68ミリ、室内でババを撮るのは難しい!?
ババと関係ない事ですが、この個体も悪くはないですね、発色していれば
もっと奇麗な個体です!

2007年入荷のWD♂51とB血統48ミリからの59ミリ個体、ん〜小さい!
どうしてもこういった個体は羽化してきますね〜。
早期羽化と、元々の菌糸の分解能力が低い個体でしょうか?

2007年入荷のWD完全持ち腹からのWF1 50.5ミリ過去最小かも!
どうせ小さいならこのくらいまで、小さい方がかなぁーり可愛いですね、画像からは判断しにくいですが結構奇麗な個体です、目指せ40台ミリ(笑)